オビカラ・G-Job

『進化系・がま口バック』として、がま口バックのカテゴリーに寄生します。私はアルミばね口BAGんの第一人者なんです!?

そもそも 『アルミばね口』を使用したバッグのカテゴリーが無いのです。

ショルダー・トート・クラッチ・etcその中に『がま口』はありますが、『アルミばね口bag』は製品が無い為にカテゴリーすら存在しないのです。

そう!どこにもないからです。

なぜならアルミばね口金具を使用したBAGを本格的に制作している会社が 日本・海外にほとんどないのです。

(株)Gossi の G-wartブランドだけ。

個人の趣味はあっても、事業規模にしている人はいないのです。

今まで『アルミばね口金具』と紹介してきましたが、それだけでは認知・知名度UP!には不足だったのです。

この2年半の間に インバウンドを含め数百個の『アルミばね口バック』を販売してきました

認知を広めるためにあらゆる方法を使ってきましたが、爆発しません。

諦めませんよ!!!!!!!!!!

寄生します!!!!!

少しでも認知を広げるために・・・・・・

『進化系・がま口BAG』として、がま口BAGの一員になります。

『がま口BAG』との違いはプラスが多いという事。 ワンタッチ・男性にも使えて・持ち手の部分を引っ張るだけ・片手で締まる・口が開いたままキープできる・片手で中身を探せる・大きさが色々6種

『がま口BAG』もいい所がいっぱいです。

『アルミばね口BAG』はがま口BAGに似てはいますが 更に進化した機能でより便利さがマシマシだという事です。

『がま口BAG』のボッチの部分は『らっきょう玉』『つまみ』『玉』なんて呼んだりします。私の『進化系・がま口BAG』にはついていません。

特殊な構造で、パコンと一瞬で閉じたり、ぱかっと開いたりします。

G-wartは 様々なサイズ・形・などを提供しています。

『アルミばね口金具』は形状や構造も違っていますが・・・・・この際・・・

今日から

『進化系・がま口BAG』

として 『がま口BAG』のカテゴリーに寄生します

『アルミばね口金具』の認知が低いのは分かっていました。いろいろ発信したり努力しましたがなかなか認知度が上がりません。この2.5年で持っている人を見たのは自作した人が3人 その3人は『アルミばね口BAG』の良さを強固に感じている人です。私が提供したい理由もそこなのです。

理由はあるでしょうが、今迄製品化されていないのです。

私やお友達など 男性が使っても全く違和感がありません。勿論柄にもよりますが・・・・

私は

『アルミばね口BAG』の第一人者なのです。

誰も挑戦していないカテゴリーを創造していくのです。

どうしても皆さんの応援が必要です。

何か?いい知恵を授けてください。よろしくお願いいたします。

五呂こと  (株)Gossi  代表取締役 五島弘朝