60回目を迎えたのですが・・・・

人生いろいろあります、60回目は最悪でした。


なにせ、帰りのコンビニでたまには甘いものをと、『シュークリーム』を買い自宅で一人、60回目か?と思いながら食べたくらいです。
否定されること、応援されること、どんな時もいつも多分半分づつなのでしょう。
最後の一票は自身の思いが天秤の傾きを決めるような感じがします。
どちらを選択しても 上手く 行った時のみ評価を頂けるのです。どちらに行っても上手くいかなかった場合は結果は 0ゼロ 判定だけなのです。 要するに 上手くいく という事実だけが100の評価、どんな選択をしても、その選択が上手くいき合格点を取らない限りダメなのです。
90年以上生きていたいのですが、今日の私の評価が10点で 90歳の時98点の評価だと合格なのです。93歳の時の評価が32点だと不合格。毎日採点は違うでしょうが・・・最後の日をどこかで迎えた瞬間に何点を獲得しているか?
最近の自己採点は 0ゼロ 判定です。
人の評価を聞くまでもなく、 0ゼロ 判定なのは十二分に分かっています。だから否定されるのです。でも応援派もいるのです。
最後の最後まで、がんばり抜いて 上手くいった! その瞬間 否定派も応援派も合格通知を出してくれるのかもしれません。
余談ですが・・・人は他人の成功を快く思わない人が少なからずいます。過去の経験から上手くいかないときは応援し、上手くいくと”やっかむ” 人はわからないものです。私は成功者に対しては羨ましく思い、すごいな~!と 自分もがんばろ~という気持ちにさせてもらいます。
私には まだまだ、修行が足りません。





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